忍者ブログ

はすからいくよブログ

いや、ブログだから。 日々のぐだぐだを書き殴っていきますよ。 ホームページ作るの面倒くさいし。

心に刺さったセリフ

先日から銀河英雄伝説を数話ずつ観ているのですが、
うわ~、ついに死んじゃったよ。主人公が。
第3期、29話、他の奴はしぶとく生きてるのに、
こんなにあっけなく死んじまうなんて、信じられない!

しかし、遺った者達も気丈だな、こんなせりふが心に残った

人間は主義だの思想だののためには戦わないんだよ
主義や思想を体現した人のために戦うんだ
革命のために戦うのではなく革命家のために戦うんだ
銀河英雄伝説 第3期29話(83話)13分36秒

ヤン亡き後、首魁人選について幕僚アッテンボローの発言

拍手[0回]

PR

神戸シヨコラ、アイス期待をうらぎらない

チョコの神戸シヨコラはおすすめである。
ところで今日、そのアイスの商品を見かけた

カステラ生地にチョコか染みていて、中にチョコチップが入ってて存在をアピール、
これはとてもおいしかった。
107円だったが、これなら再び買っても良いなぁ
取り敢えず遅いので寝ますzzzz

拍手[0回]

コスパがよい。懐中電灯 LH-W27A5(オーム電機)270ルーメン、耐衝撃

オーム電機(Ohm Electric) 懐中電灯 ブラック 最大径4.2×長さ14cm

新品価格
¥960から
(2020/9/16 11:26時点)


大光量の懐中電灯は色々ありますがね、

千円足らずで270ルーメンってのはスゴイいです。

何の気なしにホームセンターの安売りコーナーで買ったのですが、使ってみると物凄い明るさです。
体感では50m先まで照らせそうです。

買ってすぐに包装パッケージを捨ててしまったので、どのメーカーの何という商品か分からなく、
もう一度ホームセンターまで行って探してきました。売ってて良かった(^_^)
単4電池3本は別売です。筒の中に電池を収めるパックがあります。
2mから落としても壊れないそうです。
耐水性もあります。
ただ、、、ストラップがつけられない。これがとても残念。
まぁしかし、工夫すれば筒部分に環を付けられるんじゃないかなぁと考えて居ます。

メーカーサイトはこれかな?:→http://www.ohm-direct.com/shopdetail/000000024066/
機能の詳細はここで確認してみて下さい。

拍手[0回]

ほー、これが彼の有名なツァーリボンバですか。φ(..)m メモメモ

  ツァーリボンバ図.png 

2020年8月20日にソ連のツァーリボンバの記録映像が公開された、とどこかのニュースで見たので、
早速youtubeに貼られていたリンクを踏んで見てきた。
これだ⇒Испытание чистой водородной бомбы мощностью 50 млн тонн
(画像はyoutubeの動画よりキャプチャ)

1961年だというから、時代相応だと思うが、真空管の電子機器やボンネットの突き出たトラック、蒸気機関車、レンガが剥き出しの駅舎、フィルムカメラなど、本当にこんな時代に50メガトンという、広島型の3000倍という威力の水爆が実際作られて、爆発させることが出来たのかと、驚いた。性能的には100メガトンが可能だったそうだが、あまりに強力すぎるので性能を落とした、という。
大学生の知識でも核兵器は作ることが可能だ、とも聞いたが、あるいはそうなのかも知れないと思った。

アメリカですら、最大25メガトンまでしか実現できていない(ソースはwiki)ことからすると、単なる打撃力の評価だけでなく、作製とその使用には事後の影響を考えねばならない、事が察せられる。
全体主義のソ連にして初めて可能だったのだろう。そのソ連にしてもフルシチョフが独断で作らせた(だから皇帝爆弾というらしい)ぐらいだから、況んや民主国家であるアメリカは左右の意見や民意を得ねばならないのだから核兵器の高出力化はもう頭打ちというべきだろう。

まぁ北の将軍あたりが、玉砕という意味での民族自決兵器として作っていてもおかしくはないけども。

核攻撃サバイバーってのがあったけどね、こんなのを繰り出されたら蒸発するしかないわ。

INF全廃条約失効 って話も、台頭し、肩を並べつつある中国が無制限である事に不条理感を覚えたから米ロ中は軍拡に走るんだろうな。

光子力バリヤーみたいな、他国の追随を許さない鉄壁の防御を、日本が発明できたら良いのにな。

拍手[0回]

銀河英雄伝説はやはりイイ!

   

第40話 「ユリアンの旅・人類の旅」

新品価格
¥220から
(2020/8/18 11:51時点)



最近作り直された銀英伝に何か物足りなさを感じて、旧作の方をamazonプライムで見進めた。

作画は確かにキレイではない。Ⅰ部などはキャラクターの不細工さに辟易するのだが、Ⅱ部に入ると格段に人物が美しくなって、現行のDie Neue These に見劣りしないレベルになっている。

やはり、あらすじの妙こそ作品のキモであろう。

昨日見た回はこれである。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 
第40話 「ユリアンの旅・人類の旅」

もうこれだけで、一つの作品として完結しそうなほど、オモシロい。奥が深い。そして考えさせられる。

ぜひ観るべきである

拍手[0回]