米国との首脳会談が物別れに終わり、
トランプはウクライナへの支援を止めた。
実力に訴えたわけで、こうなるとゼレンスキーも折れるをえない。
恐らく戦前の日本はここから破れかぶれの戦法に出て開戦に踏み切ったのだろう。
ウクライナも核保有を考えるべきタイミングなのじゃないかと思った。
さて、今朝テレビで、ウクライナから日本に疎開して来てる青年の声を報じていた。
片言の日本語で好感だったが、彼が言うには
1994年にウクライナは安全保障と引き換えに核兵器を放棄した
だから諸国はウクライナを支援する義務があるはずだ
ということだった。
調べた↓これだろう。
https://www.bbc.com/japanese/articles/czd45mzm6y6o
明確な文書を交わしてないのが悔やまれる。
これから世界は、自分の国は自分で守らないとならない。
トランプが唯一の公用語を英語にしたのは、当然だろう。
国を形取るのは言語であり文化である。
このタガにはまらぬ者を外国人として区別するのは当然である。
誇り高き日本語(とその文化)を国内外国人に教える努力を惜しんでいては国は成り立たないと思うな。
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